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いま、「中野」が大きく変貌しようとしています。

中野駅周辺まちづくりグランドデザインと再開発エリアの整備

現在中野区では、「東京の新たなエネルギーを生み出す活動拠点」づくりを目指し、中野駅および駅周辺において複数の開発計画を進めています。その中核を担うのが、2棟の大規模なオフィスビル「NAKANO CENTRAL PARK SOUTH(南棟) /EAST(東棟)」をはじめとする約16.8haの広大な再開発エリアの整備と、中野駅の再整備事業です。

新しいビジネス拠点の誕生

緑溢れるオープンスペースを囲み2棟の大規模なオフィスビル、「NAKANO CENTRAL PARK」が誕生。中野がビジネスの街に生まれ変わります。

公共・公益施設の集積

再開発エリア北側には既存の警察署や病院に加え、中野区の新庁舎等も移転を予定し、公共・公益施設が集積。ビジネスをサポートする基盤が充実しています。

3つの大学が進出

再開発エリア西側に新たに3つの大学が進出。
・明治大学国際日本学部他 (2013年4月開校予定)
・帝京平成大学薬学部他 (2013年4月開校予定) 
・早稲田大学国際コミュニティプラザ(2014年以降開校予定)

中野駅では、周辺における歩行者の利便性・安全性向上を図るため、段階的な整備計画が進められています。

※掲載内容は2012年10月現在のものであり、今後の検討・行政協議によって変更する可能性があります。
※再開発エリア周辺開発計画図は、「中野駅周辺まちづくりグランドデザインVer.2」「中野駅地区整備計画概要」「中野駅地区整備基本計画」をもとに作成したものであり、今後変更となる可能性があります。
※中野駅及び駅前整備計画図は、中野区が2010年3月に策定した「中野駅地区整備基本計画」をもとに作成したものであり、今後、変更となる可能性があります。
※新北口駅前広場整備イメージは、2010年3月中野区策定の「中野駅地区整備基本計画」等をもとに描き起こしたイメージであり、実際とは異なります。

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