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2棟の先進的な大規模オフィス、「中野セントラルパーク」が誕生。

OFFICE 約3haの緑地空間を囲むように、2棟の大規模なオフィスビル、 「NAKANO CENTRAL PARK SOUTH(南棟)/EAST(東棟)」が誕生。 中野に新しいランドマークが創出されます。

  • 背景
  • 商業施設(1階)とオフィス(2~10階)で構成される複合ビル。1フロア約850坪の整形の無柱空間が、良質なビジネス環境を実現します。

  • 商業施設(1~2階)とオフィス(3~21階)で構成された大規模複合ビル。1フロア1500坪超を誇る日本最大級のメガプレート。
広大なスケールのオフィスビルが、クリエイティブなビジネスを加速させます。

  • NAKANO CENTRAL PARK EAST(東棟)
  • NAKANO CENTRAL PARK SOUTH(南棟)

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コンベンションホール/貸会議室

南棟地下1階には約400人収容可能な大規模コンベンションホールを設置。株主総会など、様々なニーズに対応します。また、南棟1階には規模や用途に応じてフレキシブルに対応できる貸会議室を設置。

南棟商業施設

商業施設

オフィス低層部には公園に面して商業施設がオープンします。レストランやカフェ、ドラッグストア、コンビニなど多様な店舗がビジネスライフをバックアップします。

緑と一体となった新しい都市空間

1階敷地配置図

機能的かつゆとりのある配置計画

駅からのアクセスに配慮した機能的かつゆとりのある配置計画。西側の都市計画公園の緑と一体となった、新しい都市空間が誕生します。

緑の中で働く、新しいワークスタイル

オフィスの目前には約3haの緑豊かなオープンスペースが広がります。賑わいのプロムナード沿いに展開するデッキでの青空会議やランチミーティングなど、緑地空間をオフィスの一部として利用する、新しい働き方を提案します。

緑のもらたらす効果

景色の中に緑が見える量(緑視率)が高まるにつれ、「潤い感」「安らぎ感」「さわやかさ」などの心理的効果が向上し、真夏日の不快感を和らげるのに役立ちます。また、「清涼感が高まる」「快適性の向上」「疲労感が緩和する」など心理的・生理的効果が期待できます。
※国土交通省「都市の緑量と心理的効果の相関関係の社会実験調査について[平成17年8月17日報道発表資料全体版]」の資料を引用しています。

※掲載内容は2012年10月現在のものであり、今後の検討・行政協議によって変更する可能性があります。
※完成予想CGは図面を基に描いたもので、実際とは異なる場合があります。イラストはイメージです。

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